医師紹介

講師

増井 俊彦

肝胆膵および移植全体の診療に携わっていますが、その中でも膵癌、神経内分泌腫瘍等、膵臓疾患を専門に研究しています。いずれも難治性の疾患ですが、診療において一人一人に寄り添った治療を目指しています。

1994年3月 京都大学医学部卒業
1994年4月 京都大学附属病院 研修医
1995年4月 倉敷中央病院外科医員
1999年4月 京都大学分子医学系腫瘍外科学講座(旧第一外科)大学院入学
2003年4月 テキサス大学サウスウェスタンメディカルセンター ポスドク
2007年4月 京都大学 肝胆膵・移植外科、医員
2007年9月 京都大学 肝胆膵・移植外科、助教
2010年7月 島根県立中央病院、医長
2012年7月 京都大学 肝胆膵・移植外科、助教